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momo流【オーラメイクレッスン集】
vo.16
「目力☆テクニック・3」:アイメイクテクニック
今回は【目力 アイラインテクニック】をお伝えいたしますね☆
頑張ってマスターしてくださいね☆
●「アイライン」は【目力】にとってとても大事なポイントです。
皆様は何のためにアイラインを描いていらっしゃいますか??
まず、「アイライン」とは何かと申しますと・・・
「まつ毛の隙間を埋めて、まつ毛の生え際に
黒の線を一本作り、目を印象的に見せること」
なのです。
目が印象的に(【目力】が出る)なることは、
意思のある、自信のある表情になります。
自信がない顔・自信がない雰囲気では【オーラ】は出ません。
イキイキとした表情・自信のある雰囲気だから
【オーラ】がでるのです。
ただ単に、「目を大きく見せるため」に入れているのでは
ありません。
【オーラ】のでる【目力】のために入れるのです。
テレビや舞台などに出演される『俳優』さんでも
化粧というより、顔の印象をはっきりさせるために、
『目張り』という言い方で「アイライン」を入れているものです。
それほど、【オーラ目力】には必須ポイントです!!
●では、どのような「アイライン」が「印象的」になるのでしょうか?
よく見かける「ダメ例」をあげると、
・まつ毛の上側にラインを一本引き、
まつ毛とラインの間に隙間ができてしまっている。
・目尻の角度を上げすぎている。
・ラインがぼやけて、ガタガタに見える。
・二重の幅いっぱいに太く描き過ぎ、目を閉じると
真っ黒に見える。
などが多い「ダメ例」です。
いかがですか?
心当たりはありませんか??
では「美しいアイライン」とはどういうものでしょうか?
・引いているのに、引いているように見えない自然なライン。
・目尻のラインの角度が、自然な角度になってなじんでいる。
・ぼやけず、美しく描けているのでラインなのになじんでいる。
・目が大きく、印象的に見える。
といった感じでしょうか。
この「なじんでいる」というところが「ナチュラル」という
ことになりますね。
【オーラ美人】にとっては必須ですよね☆
「ナチュラル」なんだけど・・・「印象的」
でも「簡単」に「美しく」描けるアイラインテクをご紹介しましょ〜♪
●【目力 アイラインテクニック】
《使用するもの》
1・ペンシルタイプのアイライナー(芯がソフトなもの)
2・パウダータイプのアイライナー(ダーク色のアイシャドウ)
&細いブラシ
この2点を使用して描いていきます。
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■1、上まぶたの【インサイドライン】
「ペンシル」でまつ毛の下側からまつ毛の生え際に
埋めていくように描きます。
簡単にいうと上まぶたの「粘膜」の部分です。
目頭〜目尻まで、目の形のまま描きます。
このようなラインを【インサイドライン】と呼びます。
■2、上まぶたの「まつ毛の上側のライン」
「パウダー」でまつ毛の生え際の上に乗せるように・・
ブラシでぼかしなが引いていきます。
目頭〜目尻まで。
パウダーなので印象の度合いは、
ぼかし加減で調整することができます。
目尻は2ミリ〜3ミリだけ横に伸ばします。
※このときの角度は、真横に伸びている、
目の影があると思います。その影に入れてください。
影からずれた場所に入れると「不自然」になりますので
気をつけてくださいね。
■3、下まぶたのライン
「パウダー」で目尻〜黒目の下あたりまで・・・
まつ毛の際に埋めるようにぼかしていきます。
※より印象的にされたいときは「ペンシル」で描いてください。
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ただ単に、「リキッドライナー」でアイラインを描くより
「ナチュラル」なのに・・・「印象的」な目元に仕上がります!!
しかも「簡単」!!
(ぼかす量などは、少し練習していただかないといけないかも
知れませんね・・・。)
写真映りが全然違ってきますよん♪
是非、【オーラ目力】アイラインをマスターしてくださいね☆
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《今日のポイント》
★【オーラ】のでる【目力】のために入れるのです。
★【目力 アイラインテクニック】
■1、上まぶたの【インサイドライン】
■2、上まぶたの「まつ毛の上側のライン」
■3、下まぶたのライン
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今回は、【目力 アイラインテクニック】について
お伝えしました☆
なるべく「簡単」に効果的な方法ですので、
是非!!チャレンジしてくださいね♪
女性は「目」が印象的になると、
それだけで、楽しくなっちゃいますので〜☆
ゴージャス【オーラ美人】がどんどん増えてくるのかと思うと・・
楽しいですね〜〜♪
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